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ドラマ「15歳のブルース」

ディビジョン1
「15歳のブルース」
2005.05.18(水)~06.08(水)
毎週水曜25:28~25:58(全4回)


ヒップホップ界のトップに君臨するZEEBRAとトップアイドルNEWSの手越祐也!!
ともにテレビドラマ初主演のふたりが繰り広げる愛とブルースの物語!!

フジテレビ深夜ドラマ
『15歳のブルース』
<5月18日(水)より毎週水曜深夜放送>
 いまや伝説と化したヒップホップグループ『KING GIDDRA(95年デビュー)』のMCとして名をはせた後、97年のソロデビュー以来、常にヒップホップ界のトップの座に君臨し続けた、ZEEBRA。最近では、『神宮球場満員御礼プロジェクト』の一環として、ヤクルトスワローズおよび神宮球場の空間プロデュースを手がけるなどして話題となった。そのZEEBRAが、フジテレビの深夜ドラマ『15歳のブルース』で、ドラマに主演することが決定。しかもその相手役は、あのトップアイドルグループ、NEWSの手越祐也だ。ともにテレビドラマ初主演である。

 物語は、高校受験直前の落ちこぼれ中学生、真田浩平(手越祐也)のもとに、三流大学8年生の家庭教師、梅川俊作(ZEEBRA)が派遣されてくるところから始まる。家族はバラバラ、世の中は自分のことしか考えない人ばかりで、悩める15歳は、いったいどう生きたらいいのかわからない…そんな15歳の前に現れた破天荒な家庭教師は、独自のポリシーにのっとったやり方で、生き方の道を示していく。派手な乱闘あり、熱い抱擁あり、男ふたりで風呂に入って、肩を抱き合い涙する。いまどきちょっと珍しい、熱くてじんわり、心にしみるドラマである。

 「人と人とのつながりを描きたかった」と語るのは、このドラマのプロデュース・演出を手がける東康之(フジテレビドラマ制作センター)。「携帯やメールの普及によってコミュニケーションのスタイルが変わってきている昨今、例えば相手のためを思って殴ったり、抱きしめたり、そばで見守ったり、という、人同士の生のぶつかりあいが少なくなってきているのではないでしょうか。人間本来のコミュニケーションのあり方を描くことで、見終わったあと、家族や恋人や自分の大切な人に“何かしてあげたい”という気持ちになるようなドラマを作ろうと思ったんです(同プロデューサー)」

 ZEEBRA演じる梅川俊作は、決してエリートとはいえないが、常に教え子を見守り励まし、困ったときには駆けつける、熱血家庭教師。手越祐也が演じる中学生、真田浩平と、文字どおり体当たりの演技を繰り広げる。ZEEBRAを「アニキって感じの人」と語る手越も、いじめられっこから少し大人に成長してゆくさまを繊細に演じ、そのコンビネーションは絶妙だ。これまでドラマ出演経験のないふたりだが、演出も手がけた東プロデューサーによれば、「ZEEBRAさんは、期待した以上にみずみずしさと躍動感にあふれる芝居を見せてくれましたし、また手越さんは、芝居に対する勘がすごくよくて素直。しかも、おふたりとも、とても熱心に役に取り組んでくれました」と絶賛。

その本人たちは、それぞれ
「映画やミュージック・ビデオに比べると解らないことだらけですが、監督や撮影スタッフのアドバイスを聞いてがんばってます。共演する手越祐也くんは、お互いの役の関係上で、弟分だったり息子みたいな感じですが、彼は予習もバッチリなんでプレッシャー掛けられてます(笑)」(ZEEBRA)
 「この前、映画で初めて演技の経験をしたばかり。テレビドラマはこれが初めてですが、映画のときに吸収したものをこのドラマに生かし、また、このドラマで吸収したものを次のものに生かしていきたいと思っています。演技経験が長くないので、まだまだって感じなんですけど『あ、頑張ってるな』っていう風に、温かい目で見てもらえたらな、と思います」(手越祐也)と語っている。

 主題歌は、ZEEBRA自らが書き下ろした『Wildin'』。6月1日にリリースされるシングル『Street Dreams(PONYCANYON)』のカップリング曲となっている。ドラマのイメージにぴったりだというこの“本気モード”全開の主題歌は、「(ZEEBRA演じる)俊作のワイルドな部分に焦点を当てたRock調でアグレッシブな楽曲となりました」とZEEBRA本人も自信の一作。みどころのひとつになりそうだ。

イントロダクション
15歳、高校受験直前。
僕は『踏切』の真ん中に立っている。
カンカン赤灯が鳴って、
僕の人生行き止まり。
そんな僕のところに、『アイツ』がやってきた!!

花を愛し、クラスメートの美少女に密かな想いを寄せるイジメられっ子がいた。
高校受験を間近に控えた15歳の少年だ。
家族はバラバラ、周りには自分のことしか考えない人ばかり…
夢も希望もないこの世の中で、15歳の少年は、
一体どう生きていけばいいのかすらわからない。
そんな少年の前に現れたのが、三流大学8年生という超破天荒な家庭教師だった。
派手な乱闘アリ、熱い抱擁アリ。
男ふたりで『風呂』に入り、『縁側』で涙するーー。
迷える15歳に、体当たりで『愛』と『ブルース』を注入しようとする家庭教師。
『お前からはブルースが聞こえねえんだよ』。
果たしてその言葉は、少年に届くのか…。

JAPANESE HIP HOPシーンの先駆者・ZEEBRAが
やることなすこと破天荒な家庭教師
“ブルース”こと梅川俊作役でドラマ初主演!!
NEWSの手越祐也が落ちこぼれの中学生・浩平役で共演、と、
話題満載の注目作!!

キャスト
梅川俊作 (28)/ZEEBRA
真田浩平 (15)/手越祐也(NEWS)
真田ゆかり (17)/岩佐真悠子
森山咲枝 (15)/東亜優
浅川真樹夫 (15)/千代将太
望 月 (15)/野島愛輝
水 森 (15)/山口裕次郎
こずえ (15)/ELISA
真田共恵 (43)/中島奏
真田隆明 (45)/坂田雅彦

スタッフ
脚本/大野敏哉
スーパーバイザー/永山耕三
チーフプロデューサー/高井一郎
プロデュース・演出/東康之

プロフィール
梅川 俊作 (28)・・・ZEEBRA
型破りな家庭教師。二浪で大学八年生。通称『ブルース』

真田 浩平 (15)・・・手越 祐也(NEWS)
落ちこぼれでいじめられっ子の中学三年生。唯一の趣味は『花の栽培』

真田 ゆかり (17)・・・岩佐 真悠子
浩平の姉。牛乳瓶メガネの超マジメ女子高生。俊作とで出会ったことがきっかけで変身?

森山 咲枝 (15)・・・東亜 優
浩平の同級生。浩平がひそかに想いを寄せる美少女。

浅川 真樹夫 (15)・・・千代 将太
浩平の同級生。浩平をいじめる三人組のリーダーで、咲枝に想いを寄せる『恋のライバル』

真田 共恵 (43)・・・中島 奏
浩平の母親。超過保護で心配性。いつもアクセクしているが、どこがズレている。

真田 隆明 (45)・・・坂田 雅彦
浩平の父親。一流銀行に勤務するも、リストラ寸前。存在感ゼロで、家族に何も言えない。

2005.05.18(水)1話
高校受験を1ヵ月後に控えた中学3年生の真田浩平(手越祐也)は、勉強が大嫌いで成績はいつもクラス最下位。おまけに誰にも心を開かないひねくれた性格ゆえに、いままでに10人の家庭教師が彼の元を去っていた。同級生の真樹夫(千代将太)たちからイジメにも遭っている浩平にとって、心の拠りどころになっているのは、大好きな花の栽培と、密かに想いを寄せている咲枝(東亜優)だけだった。
そんなある日、浩平の家に新しい家庭教師がやってくる。三流大学の8回生で、三度のメシよりブルースが大好きという時代錯誤の熱血青年・梅川俊作(ZEEBRA)だった。掛け布団のカバーの裏側に隠していた咲枝の写真を俊作に見られた浩平は、彼に反発した。すると俊作は、浩平を豪快に投げ飛ばし、お前を信じてやるからお前も俺を信じろ、と告げる。
その夜、真田家でちゃっかり夕飯をご馳走になった俊作は、この家族がバラバラであることに気づく。父親の隆明(坂田雅彦)は、存在感ゼロで家族に物申すことも出来ない男。
母親の共恵(中島奏)は浩平を溺愛しているが、それ以外のことは無関心。姉・ゆかり(岩佐真悠子)は超ガリ勉で家族と一緒に夕飯を食べようともしなかった。食事を終え、強引に浩平の部屋に入った俊作は、花のどこがいいんだ、と彼に尋ねた。すると浩平は、「花は裏切らない」「植物は人類が誕生する前から存在している」と答えた。そんな彼に俊作は、「お前に歴史があんのかよ。まだ何もやってねえだろ。お前からはブルースが聞こえねえんだよ」と言い放つ。

2005.05.25(水)2話
浩平(手越祐也)は、自分の部屋に閉じこもり、学校にも行こうとしなかった。そればかりか、そんな彼のことを心配した母親の共恵(中島奏)が声をかけると、いきなり暴れだしてしまう。
困り果てた共恵は、俊作(ZEEBRA)に連絡をとり、家に彼を呼び寄せる。やってきた俊作は、浩平の部屋に強引に押し入ると、いきなり彼の体をガムテープでぐるぐる巻きにして、強引に机に向かわせた。さらに俊作は、「俺とお前の五か条!」と書きなぐった大きな紙を広げ、壁に貼り付けた。そこには「あと1ヵ月、死ぬ気で勉強します」「絶対に弱音は吐きません」「もう二度と暴れません」「死んでも志望校に合格します」、そして「何があっても信じてついていきます」と書かれていた…。

2005.06.01(水)3話
俺がお前を信じてやる
俊作(ZEEBRA)は、教室で大暴れした浩平(手越祐也)を力強く抱きしめ、そう告げた。この一件で、浩平は1週間の謹慎処分となったが、その間、俊作の厳しい指導の下、必死に勉強を続けていた。受験まであと10日。目標は、謹慎明けの模擬試験でいい成績を残すことだった。一方、俊作の言葉でおしゃれに目覚めた姉のゆかり(岩佐真悠子)は、すっかりいまどきの女子高生に生まれ変わり、すでに彼氏も出来たようだった。そんなゆかりの姿を見た母親の共恵(中島奏)は、浩平に「ダメよお姉ちゃんみたいになっちゃ。あんたはね、やれば必ず出来るんだから」などと余計なことを言い、彼を怒らせていた。
模擬試験当日、会場に向かった浩平は、咲枝(東亜優)に出会うが、話しかけることが出来ない。そんな浩平の前に真樹夫(千代将太)一派が現れた。真樹夫たちは。「お前が教室で暴れたこと、言いふらしてやる」「お前みたいなヤツ、何やったって上手くいかねえんだから」などと、浩平に絡み…。

2005.06.08(水)4話
俊作(ZEEBRA)は、浩平(手越祐也)の希望で、改めて彼の家庭教師を務めることになった。受験まであと1週間。浩平は、俊作のスパルタ特訓を受けながら、必死に勉強を続けていた。
受験前日、俊作や浩平が夕食をとっていると、ゆかり(岩佐真悠子)が帰ってきた。ゆかりは、泣いているようだった。が、共恵(中島奏)も隆明(坂田雅彦)も、そんなゆかりに対して、まったく無関心だった。それを見た俊作は、テレビのチャンネルを変えようとしていた隆明からリモコンを奪うと、「他に見るもんあるでしょ」と言い放つ。
受験当日。会場に向かった浩平は、緊張のあまり、腹痛に襲われる。パチンコ店にいた俊作は、浩平から電話をもらい、彼の異変を知るが…。

手越祐也インタビュー
手越祐也(NEWS) 真田 浩平役


撮影はいかがですか?
いい意味で、楽しくやっています。結構、キモい役なんですけど(笑)、そのオタクっぽさとかキモさをどうやって上手く表現するか、という部分で苦労していますね。監督さんといろいろ相談しながらやってます。

浩平は、ご自身とはまったく正反対のキャラクターですか?
正反対じゃないところもあるんですよ。浩平の場合は花の栽培ですけど、ひとつのことに熱中したら、ほかのことが目に入らなくなっちゃうところとかは、結構近いんですよね。

いま熱中してるもの、ハマっているものは?
結構前からなんですけど、友達同士でカラオケに行くことですね。学校の帰りにしょっちゅう行ってます(笑)。

何を歌うんですか?
自分たちの歌はまず歌いませんけど(笑)、メンバーの増田(貴久)くんと行くときは、先輩のKinKi Kidsさんの歌をふたりで真剣に歌ったりしてます。会話もあんまりしないで(笑)。

ZEEBRAさんの印象は?
お会いするまでは、結構怖い印象があったんですよね。でも、しゃべってみると、凄く優しくて、兄貴みたいな方でした。撮影の合間に、劇中で使う自転車に乗ってひとりでどっかに行っちゃったりするような、お茶目な一面も見せてもらいました(笑)。面白い方ですよ。

手越さんは普段、HIPHOPを聴いたりしないんですか?
あまり聴かないですね。でも、この間ZEEBRAさんに頂いたCDを家で聴いたら、凄いカッコ良かったです。ZEEBRAさんの曲は聴いたことがあったんで、「本物だぁ」みたいな感じでした(笑)。

本当に俊作のような家庭教師が家に来たら、どう思いますか?
多分、殴られたら殴り返してる(笑)。でも熱血家庭教師っていいですよね。

じゃあ、冷静で頭が切れる家庭教師より、熱血家庭教師の方がいいですか?
どっちですかねぇ…。多分、そのときの自分の精神状態にもよると思うんですけど、いろんなことにムカムカしてるときは、クールな先生より熱血の方がいいかもしれないですね。

実際に、家庭教師の先生に教えてもらったことはありますか?
あります。そのときは、物凄く静かで、ポワーンとした感じの先生だったんですよ。静かに勉強するのみで、休憩時間にちょっと話す、くらいの…。ZEEBRAさんが演じている俊作とは正反対の感じです。それが自分の中の家庭教師のイメージだったんで、「ホントに俊作みたいな家庭教師、いるのかな?」って思いました。

浩平は、俊作と出会うことによって、勉強だけではなく人生のあり方のようなものを教えてもらうわけですが、手越さんは、いままでにそういう出会いをしたことはありますか?
人生、とまではいかないですけど、この世界に入って、目上の方たちとお会いすることによって、そういう方々との付き合い方を学んだ気がします。俺が言うのもなんなんですけど、僕らの世代って、目上の方に対する言葉遣いとかなってない人が多いような気がするんですよ。だから、この世界に入って、敬語とか礼儀を勉強できたのは大きいと思いますね。

浩平の家族に関してはどう思いますか? お互いに無関心で、会話も少ない家庭という設定ですが…。
ウチの家族とは正反対なんですよね。ウチは明るいし、意見も言い合うし(笑)。ドラマの中の家族は、ひとりひとりが自分のことにただ没頭してるだけって感じなので、その空間が不思議な感じがします。同じ空間にいるのに分かれている、みたいな…。

最近は、こういう家族も多いと言われてますよね。
そうみたいですね。だから、もし真田家のような家族関係にある人がいたら、是非見てもらいたいですね。4人家族だったら、ひとりひとりが結びつくことによって、4じゃなくてそれ以上の力になるんだよ、っていうところが伝われば嬉しいです。

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